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2010年10月18日

会場MAP

レイアウト.jpg
posted by コダマ実行委員会 at 16:14| STAGE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

お詫びと訂正

10月9日に発表しましたタイムテーブルに誤りがありましたので訂正致します。

Talking Dead Goats"45
(訂正前)23日16:00 - 16:40 (訂正後)24日11:30 - 12:10

malegoat
(訂正前)23日13:20 - 14:00  (訂正後)23日16:00 - 16:40

cuol
(訂正前)24日11:30 - 12:10 (訂正後)23日13:20 - 14:00


タイムテーブル訂正版をUPしましたのでご確認下さい。

ご迷惑をおかけしたお客様ならびに関係各位には深くお詫び申し上げます。
posted by コダマ実行委員会 at 06:28| NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイムテーブル(訂正版)

訂正版

10月23日(土)



10 タイムテーブル.gif

10月24日(日)

タイムテーブル2日目.gif

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2010年10月10日

アーティスト紹介

出演アーティスト一覧


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溺れたエビの検死報告書

頭はエビ、体は人間。
怪人【溺れたエビ・総帥】率いるマルチアート集団。
2001年より、関西を拠点に全国的に活動中。
メンバーは全員精巧な【エビ】の仮面を装着し、
その見た目(マスクや衣装)、派手なアクション、楽曲とその演奏方法が全て三位一体となるコンセプトやパフォーマンスは各方面から非常に高い評価を得る。
ライブではステージだけではなく客席やその他のフロアを全面的に利用した三次元的な演出にも定評がある。

楽曲はひとつのジャンルにこだわらず、多種多様。
往年のP-FunkやTalkingHeadsを彷彿とさすようなファンクから、特撮怪獣映画サントラのようなオーケストレイションを用いた重厚なプログレやチェンバーロック、
アメリカのカートゥーンアニメが目まぐるしく走り回るようなコミカルな曲や、アンビエントやドローン音響系、そして完全快楽主義で天真爛漫なテクノまでその表現手段は多岐に渡っている。






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イルリメ
ラッパー / トラックメイカー / DJ / 作詞家 / プロデューサー。
唯一無二の声、独特のセンスで切り込まれる言葉とともに、先鋭的な音作りはひとつのジャンルではとらえきれない魅力をもち、その柔軟な音楽性から、精力的に行われる多彩なコラボレーションの中でも突出した才能を発揮する。
またヘッドセットマイクとサンプラー、ドラム等によるライブ・パフォーマンスは鮮烈で、ヒップホップ・ファンのみならず様々なシーンで絶賛をさらっている。
speedometer.やECDとの競作アルバムなど、多数のコラボレーションを行ない、シンガー・二階堂和美/『二階堂和美のアルバム』では、全曲の作詞とプロデュースを担当。作詞家、プロデューサーとしても各方面で高い評価を得る。
07年、カクバリズム移籍後初となるフルアルバム『イルリメ・ア・ゴーゴー』をリリースし、「FUJIROCK」初出演。08年にはフランス、ドイツ、ベルギーなどを回る、初のヨーロッパツアーを敢行した。
昨年には6枚目のアルバム『メイド イン ジャパニーズ』を発表し、本名・鴨田潤名義での弾き語りLIVEや、GRIND DISCO名義でのDJなどの活動も開始。
目下、最新作となる『360° SOUNDS』が絶賛発売中!

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天災破壊竜巻太郎
NICE VIEW  TURTLE ISLAND CHIKACHIIKA APIOS など数々のバンドでの活動をする、一般的でない、変態のドラム教師全てがおかしく無ければおかしいという、哲学の元から、天災破壊竜巻太郎、という新たな人間性と可能性を見い出し、第一回D-1グランプリに出場。初代王座を獲得。そのエネルギーは止め処なく、プラグマティズムを常に志す、ドラマー超えてドラムにもなれるようになった、ドラマーの1人。

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THE ADVANTAGE (USA)

HELLAのギタリスト、SPENCER SEIMを中心に結成されたポストロック・ミーツ・ニンテンドーの4人組、THE ADVANTAGEの4年振りの再来日が決定。KILL ROCK STARSの姉妹レーベルで今は無き5RCより2枚のアルバムを残し、数多くのフォロワーを生みながらも、2006年の初来日を最後にメンバーそれぞれHELLA、sBACH、WHAT'S UP等の自らのメインバンドやソロ活動に専念、アドバンテージとしての活動はゲームオーバーかと思われていた彼らがまさかまたまたスタートボタンを押しちゃいました。お母さんに怒られるからこれがホントに最後かも?
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旅団

2003年の結成当初よりsgt.や11th Pactなど多様なバンドに身を置くメンバーが集い、DjembeやTabla、Didgeridooを始めとする様々な楽器が混在する中でセッションを 始め、2006年には不敵にも、ROVOやVINCENTATMICUSなどで活躍する'岡部洋一'、'勝井祐二'という両巨頭をゲストに招き、ライブを レコーディングした、1st album『IyaoiRhythm』を発表。
総勢15名が参加したラストまで突っ走るという大胆な構成のライブアルバムにより各方面で高い評価を得て、若手バンドとしては異例のデ ビューを遂げた。
 ミニマルな展開にツインドラム、ジャンべ、タブラなどで高揚するトライバルグルーヴ、そしてバイオリン、サックス、ピアニカなどで描くメロディーはポップ でいてシネマティックな世界で聴くものを魅了する。現在進行形のクラブシーンを飛び越え、本当の意味で次世代を担うバンドとして成長する。

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SEBASTIAN X
08年2月結成の男女4人組。08年6月初ライブを行なう。その後ハイペースなライブ活動を展開。
08年8月に完全自主制作盤『LIFE VS LIFE』リリース。新世代的な独特の切り口と文学性が魅力のVo.永原真夏の歌詞と、ギターレスとは思えないどこか懐かしいけど新しい楽曲の世界観が話題に。なんだか凄いことになってるインパクト大のパフォーマンスも相俟って、ライブハウス・シーンでも一際目立ちまくっている存在に。
09年11月に初の全国流通盤となる『ワンダフル・ワールド』をリリースし、全国に
名を知らしめる。
そして10年8月に2nd mini Album『僕らのファンタジー』をリリース。




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のうしんとう

ハル(Vo.key)、タケ(Vo.Dr)、タツ(b)、ヤギ (Gt)、イチ(Vo.Pan.etc)の酔拳使い5人組。結成してから約20年もの間、正式に音源も出さず、超マイペース (腰が重い)なライヴ活動をしている。ジャンルにとらわれない自由で、はっちゃけたハッピーサウンドが全国 のロック、レゲエ、ヒップホップ、パンクのイベントや野外フェス、お祭りに引っ張りだこで噂が蔓延中。今年には正式CDリリース!



















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mudy
on the 昨晩


2006年1月結成。名古屋発、トリプルギター・ベース・ドラム編成のボーカルレ
スバンド。
縦ノリでジャンルのカテゴライズ不可能なリズムとサウンドに、叫ぶ・踊る・暴れまくると、野蛮さ全開の衝動を乗せたライヴ・パフォーマンスがリリース以前
から話題を呼び、2007年秋に来日を果たしたJustin K.Broadrick (ex.NAPALM DEATH,
Godfrech)に率いる、JESU (from UK)のJAPAN TOURのサポート・アクトに抜擢される。

2008年3月12日 残響recordより、ファースト・ミニアルバム『VOI』をリリース。自身のリリースツアー後、同年夏には、Joan of
arc (fron chicago)、THE CHARLATANS (from UK)のJAPAN TOURサポートや、FUJI ROCK
FESTIVAL '08などのフェスにも参加。

 2009年8月に新ギタリスト桐山良太が正式加入。

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malegoat

アウトサイドオブ東京=八王子シティが産み落とした異端児"malegoat"
彼らの敬愛するCap'n JazzやBraidのインフルエンスと、地域密接形DIYパンクロックとの融合と
でもいえるユニークなテクスチャーによって吐き出された日本では類を見 ないサウンドスタイル。しかも現在、米国のアンダーグラウンドレベルで起こっている
「90'sエモリヴァイヴァルムーブメント」に偶然にも malegoatの音楽性がリンク、米-BE HAPPYレコードの熱いラブコールに応えるべくUSツアーを既に行っており(with Algernon Cadwallader)
多くのキッズが狂喜乱舞したことは知られざる事実。トリッキーなツインギターリフやアクロバティックな変則リズム、ファニーなス クリーミングとメロディーにも気を配るヴォーカリゼーション、煽るベースラインなどエモ/マスロックファン層を軸に多くの
ギターロックフリーク達の新しい バイブルとなるのは時間の問題。

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white white sisters

2008年 名古屋で結成

2008年10月 コロムビアミュージックエンタテインメントのシューゲイザー系コンピレーション「トータル・フィードバック」に参加。

2010年2月7日 名古屋ダイヤモンドホールで行われたサカナクション、

the telephones、OGRE YOU
ASSHOLE出演のイベントで、CDリリースすらない無名のバンドながらオープニングアクトに大抜擢。

ソールドアウトのオーディエンスから大反響を得る。

その日だけで100枚以上のCDを販売。

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BOGULTA
木製スペースアナキン棒に両手を塞がれ3本目と言わず5,6本は増腕願望の募る堕天足ンアンドロイドに想いを馳せてマイドのオイドでスペク宅録な Future School BoyことF.S.Bこと砂十島NANIと、これまた5ジ弦黒光バーグ棒に両手を塞がれ電脳ブレイン直付けOUTPUTを5,6OUT増PUT願望の募る 根暗,否,根明ロイド(ネクライナネアカロイド)に想いを馳せてVJのD来るYま下KヨシことV.D.Y.Kことヤマシタショウゴ,否,ヨシカワショウゴ による4足歩行応援団。 BOGULTAとは我々の事でありそれ以外の意味など無く誰にも日和らない,否,ピヨらない、この世の意味のある言葉全てを[否定≒肯定]を目指し、意味 の無いものへ賛美!!致します。即ちBOGULTAと言う名前の由来はNo Meaningでは無く、木製スペースアナキン棒に両手を塞がれ3本目と言わず5,6本は増腕願望の募る堕天足ンアンドロイドに想いを馳せてマイドのオイ ドでスペク宅録なFuture School BoyことF.S.Bこと砂十島NANIと、これまた5ジ弦黒光バーグ棒に両手を塞がれ電脳ブレイン直付けOUTPUTを5,6OUT増PUT願望の募る 根暗,否,根明ロイド(ネクライナネアカロイド)に想いを馳せてVJのD来るYま下KヨシことV.D.Y.Kことヨシカワキヨシ,否,ヨシカワショウゴに よる4足歩行応援団、と言う意味でしか無い!!強いて言うならこの柔解≒難解過ぎる世の中をもっと難解≒柔解にして行こうではアル,否,ナイかと言う意味 でナイ,否,アル!!

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ALLie

「2003年 アリサカ(gt),トヨダ(ba)を中心に結成、メンバーチェンジを経て、2006年に現在の編成となる。
マスロック、エモ、ハードコア、ヘヴィーメタル、ゲームミュージック、プログレッシブロック等様々な音楽の影響の下、それらを飲み込み吐き出すようなハイエナジーなサウンドを展開している。
1枚のdemo、春夏秋冬レコード主催の4way splitのリリースを経て、2010年impulse recordsより1st album「Avalanche」をリリース。
現在、愛知県を中心に精力的活動中」

写真L→R
ケンタロヲ(Dr),イトウ(Gu).タピ(Vo),アリサカ(Gu)、響(Ba)

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TALKING DEAD GOATS"45
関西発のフリーフォームインストトリオ、オーバーダブを行わずリアルタイムでいくつものギターリフを重ね構築していくギタリストの手腕、ポリリズミッ クなリズム、難解なサウンドスタイルとそこはかとなく感じさせるポップネスを内包させた奇怪かつインテリジェンスな音像は圧倒的!激しいライブパフォーマンスも、このバンドの醍醐味のひとつ。
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JONNY

2004年10月、WEEZERのコピーバンドとして結成。海外、国内、様々なジャンルに影響を受け「とにかく楽しむこと」をコンセプトにオリジナル曲を制作、名古屋のライブハウスを中心に活動を始める。WEEZERも好きだけどブリットポップも愛しており、でもアメリカだって素敵だし、日本だって捨てたもんじゃないけど、ある程度の年齢に達したらやっぱりインドやその他民俗音楽に傾倒していくのかなあと思いながら、 今日も今日とて大丸ラーメンに思いを馳せる、おちゃめな集団です。
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小鳥美術館


小鳥美術館は館長と飼育係の二人で経営しております。

どうぞお誘いあわせのうえ、ご来館くださいませ。










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a-fank syndicate
愛知県をベースとして、世界に目を向け活動。
 メンバーそれぞれが影響を受けた 多種多様な音楽性が完璧に混ざり合い、ライブはほぼジャムによって構築されていく。
 オーガニックかつスペーシー、未来的かつ叙情的、ロック、 ジャズ、ファンク、レゲエなど様々なルーツミュージックの要素を含めたその音は時間の感覚を超越し永遠へと広がり続け、その独特なサイケデリックな世界へ と誘う。

 レスポールとストラトという言うなればその特徴は対極にあるといっていいツインギター の化学反応によって起こる奇跡は間違いなく現代におるサイケデリックロックの新境地といっていいだろう。

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cuol
2003年結成のトリオ。2009年、現メンバーに。
予想外テンションからの爆発力、たたみかける曲展開、轟音の壁。
童謡型メロディーとねじまがる詩世界。
ジャンル木っ端みじんのアート&ラブ&ファンタジー&デストロイ×3。

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SU:
2002年結成、from 名古屋。
Su+3(Sampler、FaderBoard) 、masa44 (Bass) 、01 (Drum)からなる3ピース。07年にtoeの美濃氏をマスタリング・エンジニアに迎え1st EP『Rank e.p.』を発表。09年8月には、1stアルバム『Re.PEAT』リリース。

最近では、ツジコノリコ+Tyme、環ROY、negoのリ ミックス企画にも参加。J.ディラ以降のトレンドである、コズミックなシンセにグルーヴィな 演奏、昨今のビート・ミュージックにさえ収まらない、ハイブリッドかつハ イエンドなフューチャー・ミュージック。

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DOIMOI
自称カリフォルニア発ナゴヤ永住系ナード・メタル・バンド。へヴィメタルとグランジから等しく影響を受けながらエモ/ポストロックなど今日的な要素も通過したソングライティングと突き抜けた歌唱力を誇り、共演するover30ミュージシャンを魅了し続けている。
06年と09年にリリースしたアルバムはともにすべて
の制作工程を自らの手で行い、09年2ndのiTunes版には會田茂一氏(FOE, HIGE,ex.EL-MALO, etc.)によるリミックスも収録。

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THE ボンゴメン
東海地区を代表するダブ・レゲエバンド。ルーツを大事にしながらもコミュニケーション力の強い「唄」を聴かせ、独自の個性を得る。
ボンゴ祭り主催。




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folt
mississippiroid'wl of the art
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this morning day
海外の初期emo,ポストロックを感じさせるサウンド、キャッチーな男女ツインVoが特徴で、Melodicを中心にemo, Hardcore,日本語ロック等様々なシーンにて活動。
過去にWE the Kings,Every Avenue出演のBEYOND[THE]BLUE TOUR,Yearling(TRAGIC HERO)、DEATH BY STEREO(EPITAPH RECORDS)のJAPAN TOURサポート、SouthBell TOUR,CAFFEINE BOMB TOURの名古屋サポートなど、国内外を問わず、数々の有名バンドのツアーサポートを務める。

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このくま(コノテーションズ+しろくま)

知る人ぞ知る名古屋の孤島・澤田敬嗣。
シロクマ、コノテーションズの活動を経てたどり着いたキャリアの底。
ボインボインビートがとまらない、つめたいギターポップス。

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HIRU 
2006年より活動開始。ドラムと各種おもちゃ、ドラムマシン、サンプラーなどを駆使し、
インプロ且つバシバシにキメに決めまくった曲をハードコアに演奏。ステージでは左右二手に別れ、対決さながらにライブする。「プログレが粉砕された上に歪み系エフェクターで爆音化された」音と評され、名古屋中心に縦横無尽に活動。

アベフミヒコ
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Qu-ki
元guraのメンバーだった落合智彦(ガットギター)とRADIO(フルート)が2009年秋より活動を開始させたインストミュージックデュオです
 
朝露の残る雨上がりの草原・・・、稲穂を揺らす風が心地良い田園風景・・・、喫茶店の窓際でぼんやり眺める夕暮れの街・・・。
 
ポストロックを通過した感性で奏でるQu-kiの優しく暖かい音楽はさまざまな風景や感情を思い起こさせます。
 
asana、BEMBEで活躍中の浅野祐介氏のプライベートスタジオにて現在ファーストアルバムの作業が進行中です。

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ソフテロ
愛知県東浦町出身。
ロック、フォーク、ソウルなどをルーツに、洗練と素朴とが小気味よいバランスのシンガーソングライター。
もしくは石川きょうすけによる、ひとりロックバンド。
荒削りなそのサウンドはバンドそのもの。

CARNATION直枝政広に認められ、2003年Bumblebee Recordsからアルバムデビュー。
近年は東京に拠点を移し、スキマスイッチ常田真太郎の主催するレーベルに参加。
現在、フルアルバムに向けて制作中。

 
  
  
  
  
  
  

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2010年10月09日

タイムテーブル(訂正版)

10月23日(土)

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10月24日(日)

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